曇りなき目でこの世界を観察して、自分の頭でよく考えること。できそうでいて、いつもできません。


三砂慶明(梅田    蔦屋書店人文・古書コンシェルジュ)
(サンガジャパンVol.26 「無我への扉」)
※肩書は掲載時